ai.syui.log.post

syui.ai

Samples

32 randomly sampled records from the AT Protocol firehose

ai.syui.log.post (32 samples)
{
  "site": "https://syui.ai",
  "$type": "ai.syui.log.post",
  "title": "AIと一緒に整理する",
  "content": {
    "text": "## 方針を整理する\n\nAIが登場して以降、私は、ソフトウェアとサービスの整理を続けています。\n\n方針は最小化と明確化。\n\n明確化というのは、技術単語1つで表現することを指します。\n\n私はAI時代何に集中するか決めました。そして、実現するための技術も最小化、明確化します。結果、git, atproto, rust, typescriptとなりました。\n\n私はゲームを作っています。ここでも構造を明確化し、動きはblueprintで作る、システムはc++で作る、UIはwebで作る、データはatprotoで作る。このように決めています。\n\nここでもgit, atproto, typescript(web)を使っているわけです。\n\n残念ながら、ゲームにはrustを使わず、c++で書いています。rustで作った署名検証サービスをバックエンドで動かしていましたが、今は除外しています。物事が複雑化するのでゲームはc++に統一することにしました。\n\n## ソフトウェアの整理する\n\n私は、windows, mac, linuxを使います。そこで使っていたソフトウェアを整理し、ほとんど標準と自作に切り替えました。標準は最初から入っているソフトウェアを指します。\n\n現在、標準以外で入っているのは、`firefox`, [karabiner](https://github.com/pqrs-org/Karabiner-Elements), `ue5`くらいです。`google日本語入力`なども削除しました。browserは、`firefox`に統一しています。\n\nlinuxはarchをベースに使っています。archのcore, extra(標準)のpkgに限定しています。\n\nwindowsが一番複雑かもしれません。`winget`, `wsl`を使っています。また、nvidia(cuda)がwinなのでAI(llm)も結局はwinで動かすことになります。したがって、`ollama`or`lms`から[foundry-local](https://github.com/microsoft/foundry-local)に移行しました。\n\n```sh\n$ winget install\n Microsoft.VisualStudio.Community\n Microsoft.WindowsTerminal\n Microsoft.PowerShell \n Microsoft.OpenSSH\n Microsoft.PowerToys\n Microsoft.Wsl\n Microsoft.Sysinternals.Suite\n Microsoft.FoundryLocal\n Microsoft.Coreutils\n Microsoft.IntelligentTerminal\n```\n\n## サービスを整理する\n\nアカウントと言い換えてもいいかもしれませんが、使っていないサービスのアカウントを整理し続けています。これは何年も前から続けており、今、必要なアカウント(サービス)を明確化できました。\n\n具体的には以下の3つになります。ただし、この中で一つを選ぶなら`claude`を選びます。`claude`さえあればいいという環境が理想的。\n\n- apple\n- cloudflare\n- claude\n\n大きいけど削除可能なサービスとしては以下になります。私はiphoneなので、androidの場合は逆になるでしょう。\n\n- google\n- github\n- x(twitter)",
    "$type": "ai.syui.log.post#markdown"
  },
  "publishedAt": "2026-06-13T01:54:36.545Z"
}

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